わたしのマトカ

14件の記録
読むちゃん@kazunoko2026年2月1日途中。 <好きな文章> わたしはあまりに楽しくて、狂ったように大声で笑いながら走り回った。悲鳴と笑いがとまらなかった。おじさんもつられて笑っていた。ペアルックのわたしたちは、大笑いしながら森の小みちを爆走した
読むちゃん@kazunoko2026年1月22日読んでる言葉がわからなくてもまごころがお互いあれば 上手くいくこともあるんだなと思った 心にグッときた <好きな文章> ① 帽子の紳士が、遠くからグラスをかかげている。わたしも、ちっとも減らないショットグラスを高くあげて、乾杯の合図を返した。 ② あのうなずきは、いけなかった。おたがい英語が不自由だったおかげで、言葉より確かなまごころを受け取ってしまった。
読むちゃん@kazunoko2026年1月22日読んでる思わず笑ってしまった <好きな文章> 「これ、肉にかけるとうまいよ」「フィンランド人みんなこうやって食べる」「もっとたくさんかけなきゃ!」 フィンランド人の何かのツボを押してしまったのだろう、みんなぶっきらぼうながら、次々とひと言コメントを言いに来る。
読むちゃん@kazunoko2026年1月20日読んでるすごく楽しそうに興味津々で 海外を楽しまれてるはいりさんを感じて こちらも心穏やかに楽しく読める。 はじめての作文にしては、とても上手い。 きっかけとなった『かもめ食堂』という映画も いつか観たいと思った。




