詩人のための量子力学: レ-ダ-マンが語る不確定性原理から弦理論まで

詩人のための量子力学: レ-ダ-マンが語る不確定性原理から弦理論まで
詩人のための量子力学: レ-ダ-マンが語る不確定性原理から弦理論まで
クリストファー・ヒル
レオン・レーダーマン
吉田三知世
白揚社
2014年6月1日
2件の記録
  • 長いこと積んでいたがようやく一通り読み終えた。脳内にぼんやりとでも言葉としてイメージを構築できたように思う。購入した学生時代に読み切っていればこのイメージを学習の補助輪にできていただろうか。 結局学んだことが何も身につかないまま社会に出てきてしまったことが心残りとなっている。未練がましく当時の参考書は捨てずに手元に置いてある。死ぬまでには手元の分だけでも理解したいものである。
  • 10年近く前、無理して理系に進んだ学生時代。少しでも理解の足しにしたくて買うも読み切れず、結局ほとんど理解できず今に至る。この本含め、当時に買って積読となった本は読もうとすると苦い記憶が染み出し中々ページが進まない。いい加減に区切りを付けたい。
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