現代お笑い論(新潮新書)

4件の記録
yuming0619@yuming-reads2026年4月5日読み終わった@ 自宅エキセントリックな芸人を好む志らく師匠ご自身のバックボーンが巧みに言語化されていて面白かった。師匠の高座のマクラと同じく軽快に読み進めました。ランジャタイは末廣亭でピンで拝見したけれど、かなり面白かったし、落語の進化系だと思った。
低温調理@tyori_41412026年1月4日読み終わった最近の芸人にも触れながら、チャップリンや昭和などの昔のお笑い、さらに落語についても書かれていて網羅的に読める一冊だった。 著者が落語家なのもあって、読むのが全然辛くならず、むしろすごく面白くてどんどん読み進めてしまった!