世界一やさしい 会議ファシリテーションの教科書 1年生
10件の記録
みーたろう@mitaro_9222026年5月8日読んでるコンテンツとプロセスを分けて考える。みんながそれぞれ考えなが、進められるのが理想だけど、全員が両方に目配りするのは無理。 ▼コンテンツ(内容、what) アイデア、意見、経験、情報、知識、思い 担当:メンバー ▼プロセス(過程、how) 進め方、論点、視点、関わり方、心模様、相互作用 担当:ファシリテーター
みーたろう@mitaro_9222026年5月8日読んでる計画における「グレシャムの法則」 考えやすい短期的・定期的な議題に時間を費やし、考えづらい創作的・本質的な議題をおろそかにする傾向があります。 →そうならないよう重要。かつ研究の議題からこなすようにします。たっぷりとそこに時間をかけ連絡や報告は割愛されても良い順番に置きます。
みーたろう@mitaro_9222026年5月8日読んでる▼言い回しを変える例 意見→感じたこと、思ったこと。 アイデア→思いついたこと、ひらめいたこと。 質問→わからなかったこと、理解できなかったこと 懸念→気になること、引っかかったこと。
みーたろう@mitaro_9222026年5月8日読んでる相関関係 一方が変われば他方も変わる。 因果関係 一方が原因となって、他方の結果を生む。 例えば苦労して開発した商品はヒットすると言う経験則があったとします。苦労とヒットは相関関係があっても因果関係苦労して開発したからヒットしたがあるとは思えません。因果関係があるとしたら高機能と苦労、高機能とヒットではないかと思います。
みーたろう@mitaro_9222026年5月8日読んでるファシリテーションと関係が深いスキル、 ①思考型スキル 論理思考、創造思考、問題解決、意思決定。 ②対人型スキル コミュニケーション、コーチング、プレゼンテーション、ネゴシエーション ③組織型スキル マネジメント、リーダーシップ、組織開発、人材育成
