哲学一夕話 第1-3編 (国立図書館コレクション)

哲学一夕話 第1-3編 (国立図書館コレクション)
哲学一夕話 第1-3編 (国立図書館コレクション)
井上円了
Kindleアーカイブ
1887年1月1日
1件の記録
  • 何が存在すると判定され得るのか、神とは何か、真理とはどう判断するのか、割と入門的に書いてある。 西田幾多郎も高校生時代にこれを読んで哲学を志したとかなんとか。 この考え方はカントっぽいなとかヘーゲルっぽいなとか分かるには分かるが、別に分からなくても読むに困らない。
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