やし酒飲み

やし酒飲み
やし酒飲み
エイモス・チュツオーラ
晶文社
1970年11月1日
2件の記録
  • なんとも言えない物語だった。 アフリカの風習に詳しいと面白いのだろうか? なろう小説のように主人公がある程度万能で、次々と困難を克服する。綺麗で賢い妻をもらう。そんな物語だった。
  • 本なら売るほどで紹介されていたから借りてみた。 やし酒しかできないはずの主人公が、いきなり私は神だと言ってみたりしているので面食らっている。 どこに着地するか楽しみ。
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