英語の本を読むためのガイドブック

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- ucbr Kyoko@sirhell2026年6月26日読み終わった網羅的に、英語の本出典のさまざまな分野のことがわかりやすく書かれており面白かったのだが、昔ながらの男性視点がつよく鼻白みながら読む箇所がいくつもあった。特にカアチャンだのネエチャンだのの表記があるところはそう。購入前にパラ読みした時もそれは気になったのだが、そういうメイル・ゲイズ的なものは子供の頃から触れてきたわけでスルーできるだろう実際購入して読んでみたのだが、思っていた以上に多く辟易した。 とはいえ、概ね客観的でドライな視点で書かれていて為にはなる。が、ノイズが多過ぎて家に残しておくか悩ましい本ではある。