はだかの太陽 (ハヤカワ文庫 SF 558)

3件の記録
- zeze56@zeze562026年3月17日読み終わっためっちゃ面白い いいねSFは 前作の鋼鉄都市に続いてだが地球という閉鎖空間から出て、広い世界と戦え!ってのが最後にあってさ、最後気持ちよくおわってくれて良いよなーって思った。 地球とソラリアがじつはおなじようなものだ、ってとことか良いよね あとミステリーとしても普通に完成度が高い ゾクゾクする台詞もいっぱいだしね 古い本だけど、みんな読んでほしい

- 逢坂ソフナ@sophnuts2026年3月15日読んでるかつて読んだ高校生位のときに買って今でも時々読み返してるアシモフのロボットシリーズの初期作品 これが70年位前の作品とは思えない程のリモートについての先進性描いてて今読んでも普通に面白いです アメリカとかの過疎地ってこうなってるんじゃないかなとか思います

- zeze56@zeze562026年3月9日読んでる今半分くらいだがやはり鋼鉄都市から続くロボットと人類をテーマにして未来について考えるという内容はとんでもなく面白いな 過去の歴史も引用しつつとても説得力のある宇宙人の文化は予言的だ あとロボット工学三原則だよねやっぱり これだけでもすごい発明なのにこれとミステリーの組み合わせなんてされちゃ面白いに決まってるよ SFとしての完成度、ミステリーとしての面白さ どっちもめっちゃすごい