愛するということ 新訳版

8件の記録
甘党@amatou_blissful2026年5月22日大学1年の夏休みに出会った書籍です. 当たり前に感じられることを綴ってあり、みんなが絶賛するほどには感じなかったので、印象に残っています. 読んでみて、とても良かったけれど、これに勝る作品はないといわれると、そうかな、と感じてしまう. 何故だろうかと考えてみて、 そもそも私が好きなのは、創作文学であり、その物語の伴奏のように、時に旋律のように乗せられている思考を読み取るのが好きなのだ、と気付いたきっかけとなった作品です.





