幽霊作家と古物商 黄昏に浮かんだ謎
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幽霊作家と古物商 黄昏に浮かんだ謎
幽霊作家と古物商 黄昏に浮かんだ謎
彩藤アザミ
文藝春秋
2024年7月9日
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7件の記録
ぺー
@peechan829
2026年2月27日
読み終わった
おもしろい
いい本だね
@ee
2026年1月22日
読み終わった
コアヤ
@books-8888
2025年12月29日
買った
うさぎねこ
@usagineko-22
2025年11月16日
読み終わった
一話が短いけどちゃんとオチがあって面白い。主人公たちの関係が今後どうなるのか気になるから続編も読んでみたい。
MURDERBEAR
@tb
2025年5月3日
読み始めた
読書メモ
読書日記
積読解消
Shirene
@_Shirene_
2024年8月16日
読み終わった
死後も作家を続けているっていう設定が新しくて面白かった。 短編集だから、時間がある時にちょこちょこ読めて良かった。
蒼
@buddy_46
1900年1月1日
読みたい
長月響(ながつき・きょう) 作家。自分の死因がわからない幽霊だが、今も執筆の仕事を続けている。 御蔵坂類(みくらざか・るい) 古道具屋「美蔵堂」の店主で、響の友人。霊感があり、響のことが視える。
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