手から、手へ

手から、手へ
手から、手へ
山本純司
植田正治
池井昌樹
集英社
2012年10月1日
8件の記録
  • 巫女
    巫女
    @twinkleroom46
    2026年4月12日
    2026.4.12 一万円選書1/10 絵本が入ってると思わなくてびっくりしたんですが、詩集に写真を当てて絵本化されたものだそう。 帯に記載されている『ちまみれなばとんなのだから』という一文にぎょっとしたけれど、読むタイミングによって印象の変わる一冊だなあと感じました。 いつかはひとりになるかもしれないけれど、生きている中で辛いことの方が多いかもしれないけれど、それでもひかりを向いて生きていけ、というメッセージのように、今の私は受け取っています。 ちょうど様々なことに気落ちしたり、しんどかったりが重なった時期、ということもあり、一文一文がストレートに感じられた気がしました。
  • のん
    @nonono1023
    2025年12月30日
  • ホヌ
    ホヌ
    @honnyomuzo
    2025年9月19日
    温かさもあったけど、 今の自分には孤独を強く感じて苦しかった。 子供が産まれたり親が亡くなった時に読み返したら全然違いそう。
  • iggytiger
    iggytiger
    @iggytiger
    2025年9月19日
    俺はちからもちだからやさしさをかるがるはこんでいくつもり ひかりは筋トレ
  • タリコ
    @jinlibro
    1900年1月1日
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