自我と無意識

自我と無意識
自我と無意識
C.G.ユング(著)
松代洋一(翻訳)
渡辺学(翻訳)
MediaDo
2025年2月28日
6件の記録
  • lemon__19
    lemon__19
    @lemon
    2026年4月11日
  • めいこ
    めいこ
    @fmfm46
    2026年3月5日
  • 積田 読也
    積田 読也
    @yomuya2
    2025年10月15日
  • 積田 読也
    積田 読也
    @yomuya2
    2025年9月20日
  • 積田 読也
    積田 読也
    @yomuya2
    2025年9月16日
  • CandidE
    CandidE
    @candide_jp
    2025年7月1日
    20歳前後に本作をよく読んだ。それからだいぶ経った現在の感想が当時と何ら変わらないことに自身で愕然する。何の成長があったのか? と。 およそ、極限状態以外の人の魂の有り様が全てここに抽象ではあるが収められていて、それは文学における骨格のカタログに等しい。そんな感想であり、相変わらずいい加減であり、軟弱である自身に忸怩たる思い。私のベンチマーク。
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