
ちはや
@rein
2026年3月4日
ユートロニカのこちら側
小川哲,
小川哲(使用不可)
読み終わった
借りてきた
面白いし、文章もわかりやすいのに、なんで読み進めると置いてけぼりにされてるのだ。ちっともストーリーの展開についていけない。登場人物の会話に出てくる人たち、今まで出てたかな!たくさんいるな!まぁいいか!と先に進む。
こんなに迷いなく読んでしまって大丈夫か。わたしは自分自身を心配になったり、まぁ読書は自由だものと自分を励ます。
やっぱり小川先生は頭がいいからついてけないんだろうか。
わかるまで読み直せばいいのだ。
小説読んでいて、置いてけぼりなのに面白いもんだから迷いは閉まって、ページをめくる。
最後まで読んだ。
あーわかんなかった!また読みます。
読み返した。
