しらたま "ヨコハマ買い出し紀行(1) ..." 2026年3月6日

ヨコハマ買い出し紀行(1) (アフタヌーンコミックス)
最初から最後までずっと澄んでいるような、大きく深呼吸をしたくなるような素敵な空気感の作品でした。 いつまでも外見の変わらないロボットと、どんどん成長し、年をとっていく人間の様子が14巻を通して少しずつ描かれていて、いつの間にかぐんと大きくなっている子供達を見て勝手に親目線になっていたりしました。
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