ᗦ↞︎◃︎ "フランクル『夜と霧』への旅" 2026年3月12日

フランクル『夜と霧』への旅
「夜と霧」がどのように書かれ、どのように読み継がれ、人々を支えてきたのか。まさに旅の歴史。 「夜と霧」は一生かけて向き合っていく本だなということを再確認しているところ。 ある事件の犯人の心理に迫る章は身につまされたな。(こちらはそこまでの凶行には至らなくとも)抱える不安とか、一方で人の優しさにはきちんと報いる一面も含めて。
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