しろくらげ "しあわせの書" 2026年3月22日

しあわせの書
しあわせの書
泡坂妻夫
シリーズものというのを知らずに読んだので、世界観についていくのが難しいなぁと思いながら読み進めていった 文体もはじめは読みにくさを感じたが、読んでいるうちに慣れた この本の肝の部分はすごすぎて、良い意味でドン引きした
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