Riho
@Riho96
2026年3月28日
ことばの育休
銭谷侑
読み終わった
育児ってひとつひとつの行動(授乳 オムツ替え 寝かしつけ お風呂 ふれあい遊び)はすごくシンプル。
難しいことは何もしてないはずなのにびっくりするくらい一日があっという間にすぎる。
同じことの繰り返しにみえても忘れたくない瞬間や感情がたくさんある。
最近は可愛すぎて見つめあっていたら涙がでる(笑)調べてみたらキュートアグレッション?というらしい。「愛情が限界を超えた愛おしさの証」ともかいてあった。
この幸せな気持ちをずっと覚えているためにも
この本の作者さんがやっていたように
なるべく具体的な描写と自分の気持ちの記録をしていきたいと思った。
📝「こどもは人生の制約か」
こどもがいることでしずらくなったことはある。でも不自由か、じぶんらしく生きられていないかと問われたら、そんなこともないような気がする。
庭で家族でプールに入っているのも、もともと夜型の夫婦が朝5時起きの散歩が日課になったのも、そんな日常は夫婦で生きる人生には存在しなかった。
むしろこどもがいないことを制約ととらえることもできる。
→うまれてくるまえはできなくなることに考えがいっていたが、むしろ家族3人になったからできることや感じられることの方が多いかも。こどもがいるからこその人生を自由に楽しんでいこう。