雨晴朔太 "レモンと殺人鬼 (宝島社文庫..." 2026年3月30日

レモンと殺人鬼 (宝島社文庫)
二転三転どころか四転くらいしてた 搾取する側とされる側は大した違いはなくて心持ち次第でかわる。「自分はこちら側」という思い込みもあるのかも。そんな事を考えさせてもらえた本でした。 ミステリーは初心者ですが話が楽しめました。
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