ちむ "時計館の殺人<新装改訂版>(..." 2026年4月1日
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@rbrb_chim
2026年4月1日
時計館の殺人<新装改訂版>(下)
綾辻行人
読み終わった
子どもを思って狂気に支配された親の話。 後半が怒涛すぎて、動揺しっぱなし。 だけど、待ちに待った旧館からの脱出、第十六章の推理パート。上巻で引っかかってた描写や謎が回収されていくのがすごく気持ちいい。 でも、納得できないところがあったから、後日読み直さないと。 私たちは時計に支配されてる
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