小森江ジム "PLURALITY" 1900年1月1日

PLURALITY
PLURALITY
オードリー・タン,
E・グレン・ワイル,
山形浩生
良かった。 ITの技術を人間に寄り添うように、時には言語化を助け、あらゆる社会問題解決の糸口となりそうな内容だった。 テクノロジーの力で対立を想像に変える思想が良い(からの。 ちなみに、この本の内容はこちらのURLから飛んで読むことができる。 https://plurality.net/ja/
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