
Fefr
@fefr
コメントありがとうございます。
どちらの場合もありますし、どちらともの場合もあります。私の場合は正確には興味があったからです。
私のこの本を読む動機についてお話いたしますと、そもそも広く様々な分野に興味があり、その中に哲学や思想などがあり更に、最近構造主義という言葉をよく聞いたので、調べてるみる→ソシュールの一般言語学講義が重要らしいということを知る→であれば、その前のステップとなる本を探す→この本がヒットする。
という順番でした。恐らく私の場合はこれらのように日常において気になることがいっぱいあって、それらが突然芽生えて本を読むという行動に具現化するわけなのです。
したがって、前々から興味があり自分なりの考えもある程度ある。ということはよくあるので自らの考えと擦り合わせるというのはその通りであるし、自らが知らないことを吸収するのは興味を満たすものですね。
こる
@stor_kol
丁重なご返信痛み入ります。
私も哲学・思想に興味があるのですが、あくまで自分で何かに向き合う過程での拾い物といった感覚で楽しんでいたので、他人の哲学や他人の考えをインプットする動機がなかったことを自覚しました。これを機に読んでみるのも悪くないかなと思いました。
読むに至るまでの経緯まで説明していただけて、ありがたかったです。
ありがとうございます。

