たまご太郎 "珈琲店タレーランの事件簿また..." 1900年1月1日

珈琲店タレーランの事件簿また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を
何かのオススメで出てきて読んだ ライトミステリーであってるのかな? 謎よりも20代である主人公たちの語り口調がそんな古めかしいか?こんな言葉遣いせんだろ!?みたいなのが最後までずっと気になってしまって 内容が全然入ってこなかった 最後の方で盛り上がりをみせたけど、全体的にかったるい印象 でもシリーズかなり出てるので2巻からもしかして面白いのか?と思わないでもないので 試しに2巻目を読んでみようかな、、語り口調とか慣れたら気にならなくなるのかな?
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved