福介
@kerokero_5171
2026年4月12日
読んでる
文字についての強いこだわりを持った人がたくさん出てくる。存在するフォントは誰かがつくっているからあるということを改めて感じられる。
日本語で使用される文字に対してこれほどこだわりと美学を持っている人が、こんなにいたんだということに感動してしまっている。
文字は作品として残り続けるものだからこそ、文字製作は未来のためになる行為であるということが根底にあって、誇りを持って製作する姿勢が感じられていい。
「未来の日本のために誇りを持って仕事をすることが冷笑されない時代」の熱を感じる。
