玉煮よむよむ "百億の昼と千億の夜" 2026年4月24日

百億の昼と千億の夜
私たちも波ですとか砂ですとか漂う空気のような、この世界が続く中でのわずかな何か以上ではないのでしょうね。良いようにも悪いようにも吸収のできない読後感。どこまでも知って、どこまでも進んでいく必要が… あるんですかね?
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