うめ "パラソルでパラシュート" 1900年1月1日
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うめ
@ume_12
1900年1月1日
パラソルでパラシュート
一穂ミチ
読み終わった
電子書籍
うまい棒小説
芸人界隈に片足の爪先ぐらいを突っ込んでるオタク的視点の感想。 受付嬢を出来るくらいには美人で、推しと同居して、ネタあわせもそばで聞けて、推しとその相方や周りの芸人から憎からず思われてる、ってオタクに都合のいい妄想みたいだった。なにより推しとの出会いがドラマチックすぎ。 でもそれくらいやりたい放題なのが創作の良さでもあると思う。 お話自体は大好き。
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