しのたろ "この本を盗む者は" 2026年6月2日

この本を盗む者は
読み始め、想像力を働かせないと描写できない世界観で、仕事終わりの頭にはかなり負担が大きかった。 正直、真ん中くらいでやめようかな?とおもったけど、やめなくてよかった! 後半になるにつれ、謎が解けて、深冬の芯が強くて思い切りのいい性格が現れて面白くなった。 映像で見た方が楽しめるかも。
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