りんぐす
@ringus4645
2026年6月4日
アイドル経営者
大倉忠義
読み終わった
アイドル兼プロデューサーの両方からの視点、プレイングマネージャーとしての考え方や、育成、自分の哲学が“実体験を基に“書かれた一冊。
舞台の演出や、現代の流行りを取り入れることはお金があればできるが、取り入れたらどうなるのか、
徹底した他者目線。というよりもアイドルなので、ファン目線。
顧客が喜ぶ、応援したくなるためには?という、現役アイドルとしての視点。
後輩グループをプロデュースしているため、人材育成の知見、