つる "遺伝と平等" 2026年6月9日
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2026年6月9日
遺伝と平等
キャスリン・ペイジ・ハーデン
,
青木薫
読んでる
訳者あとがきより。↓ 「社会くじと遺伝くじを合わせた誕生時のくじの結果は、自己責任と言えるものでは到底ないことがわかってきたからだ。(p. 382) / 違う社会を思い描くことはできるのか(p. 383)」
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