ちんぽ先生 "「ずる賢さ」という技術 日本..." 2026年7月5日

「ずる賢さ」という技術 日本人に足りないメンタリティ
守田という選手がよくわかる本。 2026W杯終わってから読んだがその前に読みたかったし、守田を代表に呼んでほしかった。サッカーって戦術とか作戦とかすげー複雑だなめっちゃ難しそう。奥が深くてもっと見たくなった。これからサッカーも注目してみていきたいし守田も応援したくなる。 サッカーでも仕事でも、勝率を上げるためにずる賢さは必要。素直さ謙虚さだけだと、日本は世界に勝てないと唱えるそんな守田がどう考えているのかがよくわかる。 ずる賢さ、自分ツッコミ、学びは使い捨て。人も環境も学べることに限界はある。この人から、この環境から、何を学べるのか逆に何を学べないのかを考える癖をつける。周囲に努力を見せない。自分へのツッコミ。裏守田。謙虚さと素直さと、そしてずる賢さを持つこと。勝率を上げるために。 自分が1番下手だと思う環境だと感じた川崎フロンターレへの入団。緩さを持つことも大事というのは意外だったかも。大学入学前のカラオケのGReeeeNの遥か。いい歌詞だな。 日本代表の戦い方。自由度が高いとのこと。監督が大枠を示して細かいところをチームメイト同士で詰めるとのこと。もっとサッカーを見たくなった。
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