
Kenny
@Yoshida4970
2026年7月5日
サイコセラピスト
アレックス・マイクリーディーズ,
坂本あおい
買った
読み始めた
読んでる
4冊ぐらい、浮気をして、最初だけ読んでいる内の一冊。 この本は日本でも、人気がでるだろう。
なぜなら、YouTubeで検索すると、2026に映画化され、silent patient役を、人気女優 、プラダを着た悪魔、アン ハサウェイが演じるからだ。
夫を殺しその後全く口をきかないsilent patientに、強く興味を持ったサイコセラピストか、自分意外にこの人とはなしをできる人はいないと思いその病院に、何とか採用される。
面白かったのは、このセラピストは、高圧的な父親に、ずっと悩まされて、トラウマになり、自殺未遂まで引き起こす。
死の淵から生還し、その後、サイコセラピストの存在を知り、年配の女性セラピストに助けを求める。
年配のセラピストは、ただ話を親身に聞くだけだ。
そのうち女性セラピストは、目に涙を浮かべる。
流れる涙を、見つめているうちに、男性は、ハッと気づく。
この涙は、彼女のものじゃない! 僕のものだ!
日本タイトル サイコセラピスト
オリジナルタイトル silent patient
youtubeも、silent patientで検索
誰もが納得できる結末、伏線回収、大どんでん返し!
みたいです。
幸せは、粉雪みたいだな、掴んだと思った途端に
すぐ消えてしまう。 本部より
愛する夫を射殺し、自らも「沈黙」を選んだ妻。
彼女はなぜ、6年間も言葉を奪われたのか?
沈黙の裏に隠された動機を探るため、ひとりの心理療法士が彼女の闇に挑む。
やがて解き明かされる、想像を絶する「真実」とは――。
最後の1ページまで、あなたは決して彼女を信じられない!




