ミシェル "アリアドネの声 (幻冬舎文庫..." 2026年7月13日

ミシェル
ミシェル
@mischel0214
2026年7月13日
アリアドネの声 (幻冬舎文庫)
亡くなった兄の言葉をきっかけに、「無理」や「諦める」という言葉を禁じてしまった主人公が救助活動を通じて変化していく過程が美しかった。 見えない、聞こえない、話せないの三重障害の要救助者の強さ、価値観に自分も励まされる名作でした。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved