
ユーグレナ
@snob
2026年7月19日

新釈 グリム童話 ―めでたし、めでたし?― (集英社オレンジ文庫)
一原みう,
希多美咲,
松田志乃ぶ,
白川紺子,
谷瑞恵,
響野夏菜
読み終わった
『二十年』はキツかった。
自分を客観視出来ていたら、こうはならなかったのか?それでも想ってくれる人がいるのは幸いか呪いか?
自分を客観視し、ときに高め、ときに諦め、今ある現実の自分をアップデート出来れば…なんて理想論かねえ?
かくいう自分も、そんなことは出来ていないですわな…堕ちたくないなぁ。
あとの作品は読後感スッキリ!
『のばらノスタルジア』が一番好き。
Happily ever after?