ドゥルーズ "極右インターナショナリズムの..." 1900年1月1日

極右インターナショナリズムの時代
情報の密度が大きく、掴みどころのない構成で断念。リベラリズムの欺瞞を尻目に西欧のネオナチ文化とアメリカの反イスラム主義がバルカンの排外主義を媒介に融合する過程を示したいらしい.. かなり乱暴だが、終章から読んだほうが良かったかも
ドゥルーズ
ドゥルーズ
@adorno1968
「リベラル派の人種主義」という問題認識は作者と完全に同意。 ドゥルーズが人権の内容は肯定しながらも哲学的な概念として却下したのはその欺瞞性ゆえだと再確認。
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