
m.
@mielle_books
2026年8月10日

あなたのための短歌集
木下龍也
読み終わった
再読
@ 自宅
お盆休みで実家に帰省し、本棚にしまっていた「あなたのための短歌集」を久々に読んだ。この歌集を買ったのは大学生から社会人になりたての22歳のはずで、いまの私はもう社会人5年目を迎えており、27歳になった。
見えているものがだいぶ変わったのか、昔の自分が付箋を付けていなかったところでたくさんページをとめ、昔響いたものはもっと響くようになっていたのが面白かった。私は自分の成長や変化を感じられる瞬間が好き。