目と紙の距離は短め "ダクダデイラ" 2026年9月3日

ダクダデイラ
正直言ってこの本の内容を完璧に理解することはできないと思う。でも細かいところや表現に注目すると「こういうことかな?」って考えられるのがおもしろかった。1話が短めなのでキリのいいとこまで読めるし、後半は長いが前半に登場するキーワードなどを思い出してるとスラスラ読めた。わかったようなわからないような感じがよかったです。
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