でいでい "教養としての「民法」入門" 2026年9月10日

教養としての「民法」入門
“法典の女王”と呼ばれる民法を、もっと多くの人に知ってほしいという筆者の思いが伝わる一冊。やや難解なところも多いが、表題ごとに「短い疑問文」が書かれてあり、その答えを意識して読むと理解しやすかった。
教養としての「民法」入門
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