
枝垂雨
@sidareame
2026年9月18日
買った
読んでる
半分ほど読み終えたところ。
著者も言っている通りフリーランスとしてのハウツー本というよりはエッセイに近く、かなり読みやすい。
また、目指すところが成功ではなく生きやすさであるだけあって、書いてあることの再現性が高いのも個人的な好きポイントである。
84pの
>「疲れてしまう」という事実を甘くみてはいけない。そのうち何もできなくなりますよ。
という文章が、疲れと碌に向き合わずにいたらそのまま心身共に壊してしまった私にとってはとても重い。
