ありあ
@ariacat
2025年11月14日
僕とおじいちゃんと魔法の塔(4)
中川貴雄,
香月日輪
買った
読んでる
かつて読んだ
@ 電車
「いくら傷つこうとも、どれほど絶望に打ちひしがれようとも、それは問題じゃねぇ。そこから立ち上がることこそに意味があるんじゃ。そこから立ち上がった者は、それだけ強く、美しくなれるのよ」秀士郎
冗談とは、心の余裕だ。冗談には知性が必要だ。
やはり、読む度に毎回新たな発見がある本。出てく音楽や芸術作品、料理も全て魅力的。更にそういう知識もつけて再び読み返したくなる。