
miyuu
@miyuu_0824
2025年4月15日
異星の客
ロバート・A.ハインライン,
ロバートA.ハインライン,
井上一夫
読み終わった
p286 鼻の頭にそばかす、目には星の輝きという幼いころ、
p432 聴域以下の重い音楽で、きっとそれぞれの罪を思いだす
p572 曖昧というのは、無能の逃避場所だよ。
p637 冷たい蜜みたいにゆっくりと沈んでいく
夏への扉を読んで、異星の客を読んで思ったこと。
ハインラインの中で「猫」と「ジンジャーエール」は
可愛いものとしてグロクしてるのかな?