風待ち🍃 "小説 葬送のフリーレン(2)" 2026年1月10日

小説 葬送のフリーレン(2)
小説 葬送のフリーレン(2)
アベツカサ,
八目迷,
山田鐘人
第1話も第5話もゼーリエが解釈一致すぎて、「そうだよねぇゼーリエは結局そうだよねぇ」って思いながら読んだ! エルフの里の話のラストもすごく印象的だった 誰かの影響を受けて考えや価値観が変わったりするエピソードが度々出てくるのが、フリーレンの好きなところの一つ
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