ドンタコス "忘れ残りの記" 2026年1月2日

忘れ残りの記
忘れ残りの記
吉川英治
実家に持ち込んで読んだ。自分の子供っぽくて情けないところを、「あんにゃもんにゃなこと言ってるな」と表現できるようになった。 「時には昔の話を」が聞きたくなる。 あの日の全てが虚しいものだと それは誰にも言えない
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