本はこ
@82
2026年1月17日
読んでる
目次
いちばん大切なのに誰も教えてくれない段取りの教科書
目次
CHAPTER1段取りは「目的地」を決めるところから
1プロジェクトのゴールをイメージする
2ゴールを「ビジュアル」で共有しよう
3 想像の範囲を100年後まで広げよう
4 「ターゲット」の解像度を極限まで上げよう
CHAPTER2最高の段取りをするために「目的地までの地図」
を描こう
1すべての仕事は「ルーティン」である
2「ルーティン」が余裕を生み、仕事の質も上がる
3コンセプトはプロジェクトの「警察」である
4まず「知ること」からすべてははじまる
CHAPTER3 目的地まで最短距離で進もう|時間と効率化の
話
1すべてにおいて時間は「王さま」
2 「締め切りが完成」である
3仕事が入る「時間ボックス」を用意する
4 「つらい仕事か、楽しい仕事か」は考えない
5スケジュールが破綻しないために
CHAPTER4脳内に「空白をつくる」ために段取りをしよう
1段取りが大切であるほんとうの理由
2なるべく「ボール」をもたないようにする
3生産性をマックスにするための打ち合わせ
CHAPTER5 目的地までチームで動こう
1 「チーム」を超えて「仲間関係」をつくろう
2チーム全体で同じ方向を向くために
3本音のコミュニケーションがチームを円滑にする
4段取りをスムーズにするリーダーのひと工夫