瓶@ネタバレ注意 "この会社は実在しません(1)" 2026年1月19日

この会社は実在しません(1)
怪異に対して、私が代わりに復讐するから主人公ちょっとそこどけれやこいつぶん殴ってやらんと気が済まないって思ったのアナベル以来かも。 宮下にメロついてたからまじ許せん…って怒りが恐怖を上回り、主人公も復讐に燃えてて同じ気持ちだったから気持ちよく読めてたのに、最後の最後でお前待てせめて一発入れるくらいの気概は持て!!!となった。 まあ私のイラつきを除いたら、ちゃんと風呂敷も畳められていて面白かったです。
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