なかなか読めないよ "喋々喃々" 2026年1月3日

喋々喃々
喋々喃々
小川糸
年末年始年始にかけて読んだ。 新春から除夜の鐘まで、一緒に過ごした春夏秋冬は輝くように美しい。 この先のことはわからないが確かなことは今生きているということ。 新しい春を待つ。
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