Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
緑青
@00a381
頭の中を取り零しなく言葉にできるようになりたい
  • 2026年1月9日
    キノの旅XIV the Beautiful World(14)
    キノの旅XIV the Beautiful World(14)
    口絵の最後のページが良い。「朝日の中で」は純粋に良かった。「呟きの国」で戦っている相手が解った瞬間が爽快だった。
  • 2026年1月6日
    キノの旅XIII the Beautiful World(13)
    「凄い国」「生きている人達の話」「旅人の国」が好き。「昔の話」もなかなか。
  • 2025年12月28日
    シブヤニアファミリー(6)
    最初のページに戻る構成が多かった。
  • 2025年12月27日
    葬送のフリーレン(15)
    葬送のフリーレン(15)
    誰か死にそうで怖い。猫耳ゼンゼがかわいい。
  • 2025年12月25日
    キノの旅XII the Beautiful World(12)
    キノの旅XII the Beautiful World(12)
    「徳を積む国」は善性と善性による苦しみを同時に感じられて好き。「賭けの話」「雲の前で」も良い。あとがきは小説家の仕事が詳細に書かれていて学びになった。目次の後の詩は心に留めておきたい。
  • 2025年12月25日
    キノの旅XI the Beautiful World(11)
    キノの旅XI the Beautiful World(11)
    「失望の国」「アジン(略)の国」「道の話」「カメラの国」が好き。ほんのり"良い話だった"と思えるものが多い巻だった。
  • 2025年12月15日
    キノの旅X the Beautiful World(10)
    キノの旅X the Beautiful World(10)
    「歌姫のいる国」が良い。キノの悪役感が強かった。ティーの話も好き。
  • 2025年12月12日
    キノの旅IX the Beautiful World (電撃文庫)
    「むかしの話」でしんみりしてしまった。「商人の国」も結構好き。
  • 2025年12月11日
    キノの旅VIII the Beautiful World (電撃文庫)
    「船の国」のボリュームが思ったより大きく、アニメで話の流れは知っていたが、細部まで楽しめた。「ラジオな国」も絶妙に面白い。あとがき?は何でもありなんだね。
  • 2025年12月10日
    キノの旅VII the Beautiful World(7)
    キノの旅VII the Beautiful World(7)
    「嘘つき達の国」「冬の話」「何かをするために」好きな話が多い巻でした。
  • 2025年12月10日
    キノの旅VI the Beautiful World(6)
    キノの旅VI the Beautiful World(6)
    「誓い」が最悪だった。(良かった)
  • 2025年12月9日
    キノの旅V the Beautiful World(5)
    キノの旅V the Beautiful World(5)
    これまでより更に物騒だった。アニメで観たけど「人を殺すことができる国」が好きだな。
  • 2025年12月9日
    キノの旅IV the Beautiful World(4)
    キノの旅IV the Beautiful World(4)
    読んでてモヤモヤした気持ちになるのが良い。あとがきってこんなに好き勝手してもいいんだね。
  • 2025年12月8日
    ぼっち・ざ・ろっく! 8
    バスケ回が謎だった。
  • 2025年10月27日
    神様のメモ帳8 (電撃文庫)
    心の中にわだかまっていたものは少しを残して流れていった。
  • 2025年9月27日
    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。12
    平和だったのに。基本的に比企谷くん視点だから、Interludeがより深く心に刺さった。
  • 2025年8月23日
    終末なにしてますか? もう一度だけ、会えますか?#05 (角川スニーカー文庫)
    多くの思惑が隣り合ったり分かたれたりしながら話が進むから、先の展開が全く読めない。
  • 2025年8月23日
    シブヤニアファミリー(5)
    79話の後ろのシブヤ係日誌への共感が強い。それと久米田先生の文章をもっと読みたい。
  • 2025年8月7日
    神様のメモ帳7 (電撃文庫)
    これまでの巻と異なる読後感だった。現実でも当事者しか持ち得ないものはあって、それを外野が知ったように話すのは烏滸がましいことなのだろう。
  • 2025年8月2日
    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。11
    感想をどう言葉にしたらいいのかわからない。由比ヶ浜さんは優しいと思う。比企谷くんのことが大好きなサブレに癒やされた。
読み込み中...