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Jericho
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@art_jericho
このアプリにはないタイトルでは、ルソー「告白録」(新潮文庫)が愛読書。 同じく井上究一郎訳のちくま文庫版「失われた時を求めて」も通読。 全体的に最も好きな作家は星新一で、中でもエッセイ・伝記が気に入り。
  • 1900年1月1日
    殺人の門
    殺人の門
    著者の作品は結構読んだが、間違いなく一番と言えるのがこの作品。繰り返し何度も読み、その都度心動かされる。結末がわかっていても最後のページまでしっかり没入出来るのだから本当に不思議だ。
  • 1900年1月1日
    タイムマシンのつくり方(広瀬正小説全集6)
    著者の本はどれも読み、すべて素晴らしいのだが、その中でも特別なのがこの短編集である。バリエーション豊かだが、どれ一つ捨てる作品がないと言ってよい。早逝されたことが大変悔やまれる。
  • 1900年1月1日
    ゲーデル,エッシャー,バッハ20周年記念版
    ゲーデル,エッシャー,バッハ20周年記念版
    図書館で何度か借りていた(なかなか高価な為)のだが、どうしても手元に置きたくてとうとう買ってしまった。読み始めると止まらず、700ページ以上あるにもかかわらず結構すぐに読み終わる。とにかく読むのが楽しいのである。読書の喜びのすべてが詰まったような本だ。
  • 1900年1月1日
    黄昏ゆく街で
    こんなにも美しく、こんなにも悲しい世界があっていいのか――そんな風に深く考えさせられる一冊。著者の音楽はもちろん71曲すべて愛聴しているが、それとはまた別な芸術である。音楽の才能よりもさらに才能を感じると言っても過言ではない。
  • 1900年1月1日
    ダレン・シャン1 奇怪なサーカス
    ダレン・シャン1 奇怪なサーカス
    私の子供時代から現在までで最も好きな作品(シリーズ)である。特に1巻は何百回読んだか知れない。これからもまだまだ読み返すつもりだ。この作品に出会えてよかったと心から思う。出来ることならこの先これを超えるくらいの本に巡り会えればよいが、きっと無理だと思う。それほどに文句の付けようがない。
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