本を読むママ
@mnnn
- 2026年9月29日
子どもが喜ぶことだけすればいい100%ORANGE,佐々木正美読み終わった心に残ったこと ・幼少期の人間関係は質より量 思春期から質で良い ・他の子どもよりなにかできるという自信は、本当の自信を育てることはできない。もっとよくできる人の前に出ると、劣等感に変わる。さらに、自分よりよくできな人の前では優越感に変わる。 - 2026年9月19日
- 2026年9月3日
子育てに「もう遅い」はありません内田伸子読み終わった子育てに「もう遅い」はありません 【使えそうだなと思った台詞】 押したり叩いたりしちゃった →痛くするつもりじゃなかったの。ごめんね おもちゃの貸し借り、遊びで泣かせちゃった →ごめんね泣かせるつもりじゃなかったの。一緒に遊びたかっただけなの。 という感じで、フォローする。意地悪してごめんとは言わない。どうしても他者とぶつかり合うのが当たり前の時期、意地悪というのは大人の尺度。 - 2026年9月3日
- 2026年9月1日
読み終わった読書記録 幼稚園では遅すぎる 0から3歳までに様々な能力を身につけてあげたら、そこからは子どもにまかせて大丈夫という話。古い本で、母親が、という話が多かったけど、確かに一番近くにいる母親の影響は受けるので、自分のそそっかしいところとか心配性なところなど直さないとなと思った。母親の役目(わたしは両親でもいいと思うけど)興味をもたせてあげて、それをサポートすること。いまもそんな感じで子育てしてるのでこれからもそうしていきたい。音楽に関してはノーマークだったので、動揺だけじゃなくてクラシックとかも聞かせてあげたい。(日本の子どもに聞かせる曲はメロディー主体で和音が少ないらしい)なにごとも子どもには難しいと決めつけず、与えてみることも大事。子どもの可能性を大人が先回りして狭めないように、いろいろな経験をさせてあげたいと思った。 心に残った部分 記憶装置は”使わなければ次第に錆びついていく”でしょうし、使えば使うほど滑らかに回転し、記憶装置の容量も拡大していく。繰り返しを喜ぶ幼児期の早い時期に!その次の時期に丸暗記を必要とする教育方法は避ける - 2026年1月3日
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