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あまね
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@sennadasilva
タイムライン見ていると、読んでみたいなーとか読んだなーとか積んでるわ、読まなくちゃとか一喜一憂wできれば、興味あると積んでるボタンが欲しい🙏 ❤️ボタンくださりありがとうございます😊でも誤字脱字しまくりです😣恥ずかしいです😫ごめんなさい🙇‍♀️🙇‍♀️
  • 2026年2月19日
    ラスト1行でわかる名作300選
    こちらは古今東西名作の300冊を作品最後の一文から紹介。確かに文頭は多々覚えていることが多いが、ラストは全くと言っていいほど覚えがない。300冊と数は多いが、読んだことのある本も体感的には5割↑。文学ではなく名作、エンタメだからか。各本1ページの記載だが、過不足な説明と忌憚のないコメントで十分に楽しめた。 津村氏の本と合わせて392冊読み終わった気分✌️
  • 2026年2月18日
    やりなおし世界文学
    多分10月頃買ってちびちびと92編お風呂タイム読書本。圧倒的に欧米文学が多いが、中にはノンフィクションもSFも入っている。私がこの中で読んだ本は体感では25%位な感じ。これを読め!というお薦めガイドではなく津村氏の読書感想文
  • 2026年2月18日
    バルセロナで豆腐屋になった
    もっと軽いお豆腐屋さん開店!みたいな話を想像していたのだが、本格的な起業だった。 セカンドライフにかなり事前準備をなさっておられた。ただ、既にお豆腐屋さんは後継者に譲り、帰国なされているので、その辺りがちょっとよくわからない🤫
  • 2026年2月8日
    癌封じの寺 大安寺の365日
    大安寺は30年前から通ってるので、この変遷はぽかーんと毎回口を開けてる😮訪れる度に周りも変わっていて。かつてはいつ行ってもご祈祷してくださったし、とてもお話しやすい雰囲気で心落ち着く場所だった。この辺り喫茶店とかあります?珈琲の青山くらいやなあ、あはははというしょーもないお喋りが今も笑えるw本堂以外に幾つか建物も増えて広くなって達磨がいっぱいあって敷居がちょっと高くなった🥲気高くなり本来の?位置に戻ろうとなされてるのかも。なので副住職さんの本を読んでみた。 もう少し大安寺のみの歴史みたいな話があったらよかったなあ。 ちなみに母は健在なのでご利益はありました👍
  • 2026年2月7日
    公爵令嬢は我が道を場当たり的に行く 4 (ブシロードコミックス)
    魔境マクナガンの巻 まだ続くし、夏に出るらしいしまだまだ楽しめる🤗
  • 2026年2月7日
    かりそめ聖女は今日も王太子(推し)に求婚される 私との結婚は【解釈違い】なのでお断りします!【電子特典付き】 (ビーズログ文庫)
    作者間違えて覚えていたけれど何にも問題ない✌️久々の夕鷺さんだったけど、最近書かれている小説のブラックなホラー風味はなく、明るいコメディなラノベで面白かった👍
  • 2026年2月5日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    一気に読んだ。その熱量は強く、冒頭の悪意の羅列は醜悪で眉を顰める。けれどもこれが私たちを取り巻くリアルであることに間違いはない。 P270 インターネットを介した情報被害について対策を講じるとき、どのような手段が理想的だと思われますか? ブレーキが重要だと考えています。 P423 SNSの最大の罪は、バラバラにあった多様性の象徴みたいな種々の物差しを、銀行の合併みたいに画一的にしていったことや。広まったように見えて狭まったんや。名もなき奴らが粗く編んだ「正しさ」の網に、首を傾げながら絡まってるんが現代人とちゃうか。 天童のSNSからの誹謗中傷、美月の週刊誌やマスコミによる芸能界追放、この30年同じ罪を重ねる名もなき奴らということにしたかったのかもしれないが、2つの小説に分けるか、もっと深く上下巻くらいに膨らませた方が良かったのでは🤫
  • 2026年2月5日
    花よりも花の如く 24
    24年お疲れ様でした🙏 絵柄も変わらなかったけど、どんどん能に傾倒された作者の思いが反映された作品だった。 なので、憲人と葉月の恋愛パートが不要ではと思うほど薄くて😓
  • 2026年2月3日
    積ん読の本
    積ん読の本
    電書で購入していたら、本棚を拡大して楽しめたのに😆個人的ににはランジェリークロゼットを覗かれるのと同じ位自分の本棚(今は各種電書アプリ)を見られたら恥ずかしいけど🤭人様のは見たいという🫣下衆ですね🥲 とはいえ、読んでいない積んでる本が山のようにあるのに、なぜまだ本を買ってしまうのだろう?そんなに私は物欲が強いのか?読みきれないのに買うのは馬鹿なの?😭という長年の疑問の解決にはならなかった😖各自どこか気持ちで折り合いをつけるしかない問題なんだろう🙄 まあ昨今本も高額だし、それを買い保持する空間があるというだけでも積読は贅沢な道楽だし、本人以外には無価値だろーなと読んで再認識😮‍💨
  • 2026年2月3日
    洋食や たいめいけん よもやま噺
    平松洋子さんの本を読んでいた時に、そう言えば「たいめいけん」さんは読んだはずーと思って🤫 確かにご子息二代目店主の本は読んでいたし、平松さんのエッセイに載った下足板こも読んでいたが、残り39%で止まっていた😅 とても昔の話のような聞き書きだが、 貴重な東京の資料である。聞き書きなだけにとても読みやすく、祖父母たちのことばを思い出させてくれる懐かしさもあった
  • 2026年2月2日
    愛さないといわれましても〜元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる〜(6)
    やっと半額になりましたのでw いよいよリックマンも登場で、どこまでコミカライズするのかなー🤫
  • 2026年2月2日
    傾国悪女のはかりごと〜初夜に自白剤を盛るとは何事か!〜(2)
    イメージが少し違うんだけど(ノベルズの表紙の方がイメージに近い)、ストーリーはわかりやすく再構成されていて面白い👍
  • 2026年1月28日
    18マイルの境界線 法医昆虫学捜査官
    何年ぶりになるのか。 とても面白いシリーズで、グロかったり、キモかったりするけど😓昆虫の生態から事件解決の手掛かりをという設定がとても斬新。 今回もとってもグロいというか残忍な事件を虫取り網片手に解決していたw クロクサアリのガス嗅いでみたい🙋🏻‍♀️
  • 2026年1月28日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
    興味深い未知の世界のノンフィクションなんだけど、構成が合わなくて😓 みんな個性的な職員さんだし、それぞれ面白そうな研究内容なので、できれば1人ずつまとめて欲しかった🙏
  • 2026年1月24日
    夫の遺言が「同人誌描け」だったもので(2) (星海社コミックス)
    やっとセール対象になったので購入 読んでるうちに目と心があったかくなってしまった🥲 同人誌復活する母を応援する子供たち。 新規ファン、高校時代の友人との再会などなど暖かいエピソードがクスッとしながら描かれて、だんだん泣けて 次巻買おうとしたら、目の玉が落ちそうな値段でビックリ😱コミックスがどーして1.5倍の値段になるの😫
  • 2026年1月23日
    人間の土地へ
    人間の土地へ
    なんかどえらいもん読んだと本を閉じた。 日本人女性初のK2登頂者がクライマーを辞め(わずか冒頭の1章)、フォトグラファーとなり、シリアにいくうちに、内戦が始まり、シリア男性と結婚し、彼も彼の家族も難民となり・・・ もうこれら全ていくらでもドラマや映画になる話であるが、全く事実を羅列しましたーと淡々と書かれている。ウェッティでもエモーショナルでもない。かと言って理路整然、レポートです、というわけでもない、不思議な表現力の文章だった。 著者の行動には何というか、え?と思う危険を省みない部分も多いし・・・ けれども、ある日突然家族を無くし、家をなくし、国をなくすということを至近距離で見ながらの記録にはただただページを捲らせる力があった。 記憶は身体のどこか奥深くにあって呼吸している。そしてふとした瞬間、ふとした糸口からささやきかける。 続編のような「シリアの家族」早く順番来ないかなー🤫
  • 2026年1月20日
    酔いどれ卵とワイン (文春文庫)
    この方の著作を読むと、なんだか自分も美味しく調理ができそうな幻覚に囚われる 私もやってみようとか行ってみようとか買ってみようとかw まあそんなことはないのだが、カマタマソバは作れそうな気がした🤫
  • 2026年1月17日
    そして少女は加速する
    小説を書いていらっしゃるとは知らなかった。 高校女子がヨンケイでインターハイを目指す。 出場者たちが交互にピチピチぐちゃぐちゃと心情を語って、2年生の関東大会まで。 一瞬の風になれ、までではないけど、とてもキラキラ等身大の女子高校生たちで、最後は心の中で「行けー」と応援してしまいました🤭
  • 2026年1月16日
    古くてあたらしい仕事(新潮文庫)
    タイトルで気付いておけばよかったのだけれど、なぜか平仮名が多用されていて、これは一体? 後書きにて息子さんに読んでほしいと書いてあったから、その為の平仮名? そのせいで読みにくさはあったが、お仕事への矜持や本というものへのこだわりや価値をとても大事になさっているのだとわかる内容。夏葉社の本を実際に手に取ればその丁寧さが実感できる。 ツルゲーネフも、村上春樹も、漱石さえもあたらしい。  読み慣れた読者からすれば、彼らは懐かしい作家以外のなにものでもないのかもしれないが、その名前も知らない読者にとっては、彼らはいつでもあたらしい作家だ。 本をつくるということは、その作家の、その作品の、いちばん瑞々しいところを掬い上げるということなのだと思う。
  • 2026年1月16日
    【電子限定版】公爵令嬢は我が道を場当たり的に行く 3 (アリアンローズ)
    とうとう購入、待っても待ってもセールしてくれなかった😭自分へのお年玉に🥲 書き下ろしや加筆の番外編。 何度読んでも笑える貴重なラノベ 当分グルグルと全巻➕コミック➕webを周回すると思う😁
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