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あまね
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@sennadasilva
タイムライン見ていると、読んでみたいなーとか読んだなーとか積んでるわ、読まなくちゃとか一喜一憂wできれば、興味あると積んでるボタンが欲しい🙏 ❤️ボタンくださりありがとうございます😊でも誤字脱字しまくりです😣恥ずかしいです😫ごめんなさい🙇‍♀️🙇‍♀️
  • 2026年7月12日
    美術は宗教を超えるか
    美術は宗教を超えるか
  • 2026年7月11日
  • 2026年7月11日
    山岸凉子トリビュート
    予約していたけれど発売日は忘れていたので、届いてびっくり🫢  サイズが25.6 x 18.3 x 1 cm。思ってたより大きい。このメンバーでこの内容なら紙質や色をもう少しいいものにと思う。やっぱり厩戸だらけw 日出処のトリビュートではないはずなんだけれど😛ミロノフ先生もジャンヌもいなかった😥 萩尾先生、岡野先生たちとの対談は最高🤗ポーも日出処も売れないとか受けないって言った編集者たち、作者はもちろんだけれど、読者なめるなよ?女子供にはかっけー男の子とかわいー女の子出してイチャイチャしとけばいーだろとか実写化したらいーんだろとか適当に考えるから、本もマンガも売れなくなっていくんだよ😡さっさとまともな編集者育ててくれ。 さてと、山岸凉子画集:光を買うか、今やっている原画展に行くか🙄よし、先送りw
  • 2026年7月6日
    デモクラシーのいろは
    久しぶりの森さんは大当たりでした🎯 600ページもなんということなく、駆け抜け余韻に浸ることができた☺️ GHQ支配下の時代に、民主主義つまりデモクラシーを民間の子女に教える実験というのがすっごい大雑把なあらすじ😛 4人の生徒、家主、女中と女性に囲まれながら四苦八苦する日系2世の米軍男性視点で、話は進む。群像劇でミステリーで恋愛と盛り沢山で楽しめた。主役?の非常にヘタレな2世青年が好感度高かったw ただ、ざっくりとした感想として敗戦国はやだなあと😞憲法も国政もぜーんぶ上からだもん😣 それに、戦後何十年経ったけど、女の分際でとか女がしゃしゃり出るとこじゃねえ(P434)なんていまだに言う人いるもんねー 嫁の貰い手ないぞとか。ばっ(以下自粛)ねーの思う
  • 2026年7月3日
    残酷美術史 ──西洋世界の裏面をよみとく (ちくま学芸文庫)
    これを読んでいたので「ダグダデイラ」をグロいとかエグいとフツーの感想だった。 こちらはタイトル通りあらゆる残酷な絵画についての解説である。ご親切にビジュアルもカラーで😣魘されそうな迫力が😭 人はここまで残虐になれるんだーと哀しいが、余すとこなくキャンパスや版画に記録を残した画家たちの情熱と才能には平伏すしかない。つくづく電子書籍でよかった。紙のページに触れたら呪われそうなので🫣 ダクダテイラのあのシーンってもしかしてこんな感じ?みたいな絵もあって😓 怖い本でした😱
  • 2026年7月2日
    エドノミクス~歴史と時代劇で今を知る
    日本史で苦手な箇所だったことを思い出した😫 どーしても江戸時代の三代改革とか覚えられなかった江戸の経済や政治体制などを対談やコラムで収録。 学術的というより視点が時代劇や小説による功罪など多様にわたる。 そして本を閉じた瞬間にはまた吉宗、田沼、松平、水野がごっちゃになった🤦
  • 2026年7月1日
    ダクダデイラ
    お気に入りの書店のXを見て、ついカクヨム読んだら結末がない😱ということで、ポチろうとしたら、こぞって紙がいいとレビューされて🤫 こういう形式をモニュメンタリーというらしい。 ホラーは疎遠なジャンルなので、新鮮というか🤫 まあ今読んでいる他の本がグロく残酷なので、ラストの描写もまあグロいと言えばグロいけど、そこまで恐怖というわけでなく。ただこれ続くんだよね?だってここで終わりじゃ🫨
  • 2026年6月28日
    「失われた名画」の展覧会
    池上英洋先生と中野京子さんが私の美術の先生🙋🏻‍♀️ 何しろとてもわかりやすくて、美術以外の蘊蓄や西欧の宗教や神話などの知識を惜しみなく与えてくれるので🙏 こうして天災や戦争、侵略などで夥しい数の作品がなくなっているんだと知ると、私たちは本当に罪深い😭データやコピー作品が残っているのは、文字通り不幸中の幸いかもしれないが、永遠に美は失われたことに変わりはない。 ところでミケランジェロのレダと白鳥だけれど、模写でこうなら本物はもっと官能的だったんだろうか?ミケランジェロなんだけどなあ🤭 大英博物館もルーブルもエルミタージュも、そろそろ返してもいいんじゃない?とちょっとだけ思う😅
  • 2026年6月23日
    米原万里 新装版
    米原万里 新装版
    Amazonが品切れ表示だったので慌ててヨドバシドットコムで購入。ん?読んだ記憶があるのは何故?首を傾げながら読了。もう一回Amazonで調べると2019に旧版買ってる😫処分した覚えがないのできっとどっかにあるはず😮‍💨読んだという記憶が間違ってなかったことに安堵🥳 今存命ならっていなくなられてから、何度も想像した。シモネッタさんのどこかの文章になぜ?ってなぜ民間療法にいったんだろう と私も答えのない質問を抱きながら、何度も著作を読み返す🥲
  • 2026年6月23日
    ローリング・ストーンズ 伝説の目撃者たち
    古い本なので、現在のストーンズには触れていない。狂信者によるストーンズの本というのが私の印象。その熱量に圧倒され辟易し、データの間違いにイラッとした。 私はふつーのファンなので(それでもどっかのタレントグループをストーンズと呼ぶのはめっちゃ抵抗がある)音楽的な価値とかわからないが、今も現役である彼らは純粋に凄いと尊敬するし、ミックは卓越したプロデューサーであり、クレバーな人なので女性もほっておけないんだろーなーと思う🤭 ただ100%以上のドストライクはキースだ😍ライブでほんと堕ちた🙋🏻‍♀️ミックはほとんど見なかった😅キースに釘づけだった🤩 カリビアンパイレーツのジョニデだけかっこよく見えて、友人にやっと良さがわかったのね、と言われたけど、それはキースをモデルにしたからということを知って納得🤗 ストーンズは演奏も歌も上手いとは言えないバンドだが(古い曲しかやらないとか)、彼らを知りたかったらライブに行けと言うしかない。あんなに楽しんでプレイしている彼らはキュートでセクシーでゴージャスだから✌️
  • 2026年6月23日
    雪夢往来
    雪夢往来
    初読み作家さん。 北越雪譜という本すら知らなかったので、おおっと驚嘆することばかりだった。一応史実ベースのフィクションなので、ストーリー性が高くなっていることはわかる。 でも、一介の越後在住の商人が本を出版しようとしたこと、その本がベストセラーになって今も読まれていることは事実である。その熱意もしくは執念と幸福に胸が打たれる。 にしても、馬琴も牧之も京山も長命だわ🤫
  • 2026年6月18日
    事件は終わった
    通り魔事件に遭遇した人たちの後日談。 連作短編の形。 事前情報もなしの初読み作家さん。 なので、まあ私の勘違いなんだろうけど、パスタが食べたかったのに、出されたものは和食です、みたいな😮‍💨 ミステリーでもヒューマンドラマでもなく、どちらかというとファンタジー?のような決着のつけ方でした
  • 2026年6月16日
    米原万里 新装版
    米原万里 新装版
    同じく見逃していた😮紙本だしー、しょーがない🥲プライムセールが近いから山岸涼子氏の特集本と一緒に買い物かごに入れておこう。この2冊だけで4300円って😱にしても、河出の電書化非対応には泣かされる😫
  • 2026年6月16日
    賛否両論 -料理人と家族ー
    賛否両論 -料理人と家族ー
    笠原氏のレシピ本やYouTubeにはよくお世話になっている。大体の経歴については把握していたので、特に目新しい物はないが、インタビューなのか、投稿なのか不明だがお子さん3人が寄稿していた。 YouTubeから見る笠原氏とは違う面が見える1冊だった。
  • 2026年6月13日
    私の最後の羊が死んだ
    羊飼いになろうとしたきっかけ、羊飼いになるまで、羊飼いなってから、羊飼いを辞める時についての話。 全体的に特にビッグイベントがあるわけでもなく、あっさりと過去を半生を書いていらっしゃるが、羊飼いとしての矜持や情熱がその文章の下にハッキリとあることが感じられた。酪農や農業などのエッセイや小説は結構あるが、羊飼いというのが珍しい。 一度河﨑氏の羊を食べてみたかった。ラストのシェフの粋なこと🤭全ては羊飼いへのプレゼントだろう🎁
  • 2026年6月13日
    シグマフォース シリーズ⑯ ラッフルズの秘録 【上下合本版】 (竹書房文庫)
    長かった😫やっと読了。 今回はなんだかテンポと場面転換が緩やかすぎて、波に乗れず、読んでは放置を繰り返した。ラストは完全に続くって言う。まあ来月には出るらしいので、竹書房の日セールで買おうと思う🤫 人類のというかイブの遺伝子の起源、タコがどこからきたのか、まだまだ謎があるぞっていうのは嬉しい😃 昔は米国の敵はソ連一択みたいなスパイ小説や陰謀小説がほとんどだったけど、時代は変わったのねー
  • 2026年6月7日
    陽だまりの昭和
    昭和という時代は、60年近くあったけれど、本当に年がら年中価値観も何もかもひっくり返るような出来事だらけで、いつや何にフォーカスするかによって、色々と変わる。本書は、限りなく初期の昭和でオリンピック前までという区切りがあり、映画、歌、絵画を通して見た市井の昭和である。 大戦もあり、民主主義も男女同権もなき時代でも楽しかったことがあったという明るい側面を語っている。挙げられた映画、文学、歌謡など今も入手できるものは多いし、政治や主義主張の歴史は専門家や学者がするだろう。こういう側面を残しておくことも非常に貴重なものと思う。
  • 2026年6月5日
    白昼夢の森の少女(1)
    ふと読み返したら案の定全部読み直してしまった。 何回読んでも飽きない。 ホラーとファンタジーの間のような、没入感と読後感がたまらない。新刊2冊、早くセールにならないかな🙏
  • 2026年5月31日
    真藤順丈リクエスト! 絶滅のアンソロジー
    真藤順丈リクエスト! 絶滅のアンソロジー
    お目当ては恒川さん! この執筆陣とこのテーマで想像できるのは、スプラッタ?ホラー?後味苦め? と想像していたが、どちらかというとファンタジーとかSFとかそんな感じで。 ゴージャスなメンバーによる短編集だった😄 ただ【絶滅】と言われると😅かなり広義な解釈とファンによる贔屓目で、うん、絶滅がテーマだねというしか🫣
  • 2026年5月25日
    岸惠子自伝
    自伝はよほど客観視できる人か、赤裸々に曝け出せるもしくはエンタメ化できる人でないと面白くないなと思う。 自伝というより、思い出エッセイというほうがいい本だった。
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