友だち以上恋人未満の人工知能 言語学者のAI倫理ノート
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- 龍神リウズ@tatugamiriuzu2026年4月11日読み終わった本書は言語学者がAI倫理についてなるべくわかりやすく理解と考えるきっかけを作る為にAIと書いた対話形式風の本。 本書の目指すところは 生成AIを道具として使い、自身の可能性を掘り起こす為に使う。 とのこと、 これは非常に私が思うところのAIの使い方とマッチしている、そうあるべきだと思っている。
伊緒@i-o-i-o2026年3月14日読んでる著者がAIと書いたAIに関する小説をもとに、AI倫理について考える本。まだ読みかけだけど、めちゃくちゃ面白い。 AIとの距離の置き方で「AIを名前で呼ばない」とか「擬人化しない」っていうのが出てくるんだけど、これは難しいなぁ。擬人化は日本文化だから… 私の場合はAI使い始める前から、パソ子ちゃんとかキンドルたんとかるん太とか、無機物に名前つけて擬人化していた。「今日はパソ子ちゃんが機嫌悪い」とか。 「AIデトックス日を作る」はできそう。



