罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)

10件の記録
まどリアン@Ankazu09062026年3月9日読んでる光文社優しいすぎる、ロシア文学は愛称や名前覚えられんけど、中の栞が登場人物全員の紹介してくれてて初心者に優しい、是非新潮社のハエみたいな小さい文字で挫折した人におすすめしたい
- いだっち@idashu07272008年11月23日読み終わった訳者の亀山郁夫さんは、もしかしたらドストエフスキーの生まれ変わり?レベルの、言い換えるならば「降りて来ている方」かも、と思えるほどの使命感をお持ちです。(個人の感想です)



