罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)

罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)
罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキー
光文社
2008年10月20日
10件の記録
  • マツ
    @matu1104
    2026年8月9日
  • kona
    kona
    @kiraS2o
    2026年4月11日
  • 零猫
    零猫
    @zeroneko
    2026年3月21日
  • 零猫
    零猫
    @zeroneko
    2026年3月17日
  • 光文社優しいすぎる、ロシア文学は愛称や名前覚えられんけど、中の栞が登場人物全員の紹介してくれてて初心者に優しい、是非新潮社のハエみたいな小さい文字で挫折した人におすすめしたい
  • 硝子
    硝子
    @glass_note
    2025年3月10日
  • 硝子
    硝子
    @glass_note
    2025年3月10日
  • いだっち
    @idashu0727
    2008年11月23日
    訳者の亀山郁夫さんは、もしかしたらドストエフスキーの生まれ変わり?レベルの、言い換えるならば「降りて来ている方」かも、と思えるほどの使命感をお持ちです。(個人の感想です)
  • ふかえり
    @fker_3030
    1900年1月1日
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